MPPS ソーラーバッテリチャージャー  
バッテリー上がりでお困りの方へ 
 (約1年の使用で問題は発見されませんでしたので 下記の仕様で人柱モニター受け付けます。メールでお問い合わせ下さい) 
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     取り付け説明書 msc035.pdf

MPPS ソーラーチャージャーの実出力動画  2010/6/19 youtube UPしました。

尚、MPPSの入力を太陽電池からバッテリー電源に替えることでも、高価なサルフェーション防止除去機器(バッテリー延命器)と同様の効果があり、
MPPSの作動電力が極小(市販品の1/10〜1/100)な為、長期にバッテリー上がりを防ぎます。
安価で低消費電力のサルフェーション防止除去機器はこちら
(太陽電池が無い分製品コストは下がります。人柱ご希望の方お問い合わせ下さい)
※小型風力発電、家庭用電源Acアダプター、その他電池など、少しでも電源が有れば作動しますので、色々応用可能です。
(製造販売希望の方御連絡下さい)

曇りでも充電し
ちっちゃな面積でも
最大電流12.5mA
※PV及び回路改良を加え25mA(冬場最大実測値)を達成。
実電流25mA/12VはPV直接充電するPV公称値50mA程度のものとほぼ同じ実効値となります。

そんな今までにない バッテリー充電器
もう乗らない時でもバッテリーが上がりません
カバーを掛けていてもカバーの上からワンタッチ

充電器(トリクル)を常に繋いでおく必要は有りません
いつも満充電で、しかも、電気代は太陽からの贈り物
もちろん、CO2は発生しませんし、電気代も不要。

ここまでは普通のソーラーチャージャーがちょっと高性能化しただけです。
その上、バッテリー劣化防止、劣化したバッテリーの再生ができます。
従って、バッテリー交換時期の延長による節約、省燃費効果によるガソリン節約
さらに、寒い朝でもセル一発。

省燃費効果はセルが回りにくい状態からセル一発の状態にバッテリーが再生されると電気の充電効率が上がり、
オルタネーター(発電機)の負荷を小さくして燃費が向上します。
(ただし、理論上0.1%以下の効率向上効果しか有りませんので測定誤差の範疇になるかと思われます)
バッテリー再生機能は”サルフェーション”防止及び分解に限定されるので、電極劣化による突然死(欠落ショート)の予防効果は有りません。
尚、バッテリーの内部抵抗が小さくなると、巷で流行りの”コンデンサーチェーン”と同等以上の効果?が期待できます。
もしコンデンサーを付けて調子が良くなってるようであればバッテリーが劣化していると推測されます。(物理的改善効果は不知)
またコンデンサーと併用されるとパルス効果が半減するので充電効果しか得られなくなります。



本充電器を取り付けてから約1月、
殆どエンジンを掛けない車なので冬になると一回は補充電しておかないとエンジンの掛かりが悪くなっていたのが
スターターが元気よく回り一発でエンジンが掛かるようになりました。
 2007/11/30 取り付け(通常この季節にメンテ充電しておかないとセルが弱々しくなる)
 2007/12/20 エンジンの懸かりが良くなって居るのに気がつく。
 2008/1/25  エンジンの懸かりがさらに良くなっている。(キーを捻ると同時にエンジンが掛かる)
 2008/2/23  もうこれ以上の変化はなく快調を維持
 2008/7/1   相変わらずたまに懸ける時もセル一発(不具合発生無し)
2008/10/30  2ヶ月間全くエンジンを懸けることなく放置。エンジン始動に不安なし。
2008/12/16  寒くなってセルが弱く感じたので電圧を測ってみると12.3V(テスト前とほぼ同じ)
         
もしかして、オイルが凍ってしまったか?(どろどろには違いない)
2008/12/30  補充電もしていないが、セルは元のように元気に回っている。
2009/1/24 セルが重いので、初めてのエンジンオイル交換に踏み切る。するとフラッシングオイル注入後セルがさらに重々しくエンジン始動不能・・
バッテリー電圧は未だ12.5Vしかし、セルの負荷が余程大きかったのか液を吹いている。30分ほど2Aで充電しながら休めてから再始動できた。
エンジンオイルの交換後はセルは元気に回復した。
(さすが6年以上オイル交換しなかったオイルは上はサラサラ、下はドロドロでグリスかと思うほどの東京湾状態)
そう言えば、エアコン付けて不安定アイドリングのエンスト寸前の状態はオイルのせいだったかも知れません。
2009/2/3 久々に往復60kmほど走行オイル交換の所為かアイドリング不安定もなく快調。(たぶんバッテリーも満充電のはず)
2009/3/24 タイヤが安かったのでGSにてタイヤを交換したついでに、バッテリテストをして貰うと、「性能低下」の結果となった。
テスト前12.66V テスト後10.97Vとの表示である。十分な充電(走行)をしていないので、このような診断結果になるのであろうと
思われる。GSまたは整備工場でバッテリテストする場合は十分に走行(充電)してから測定して貰わないと、状態の良いバッテリーでも
同じ様な結果になるのであろうと推測される。
※テスターは外観よりGSYUASAのBT-300Bであった。これは150A/5秒放電時の電圧降下を測定するらしいので
解放時12.66Vー10.97V/150AであるからΔV=1.69V/150Aこれから単純に内部抵抗値を計算すると11mΩである。
この抵抗値はサルフェーションが殆ど進行していない状態の値と言って良いと思われる。
(バッテリーアナライザーのカタログには「交換時期」か「充電不足」かの判断はアナライザーでしか判断できないらしいので
BT-300Bでは単に「充電不足」にて判断されているようである)
よって正確な判断には、必ず満充電直後(開放電圧12.8V以上?)にてテストして貰う事をお勧めする。
また 150A測定にあっては 0.06Ω巻き線抵抗と解説してあるので、10.97Vで182Aの電流であり、より正確には1.69/182=9.3mΩとなる。
また、逆にサルフェーションが進行していて内部抵抗が上がってる状態でも満充電直後は開放電圧が13V以上あるので、
たぶん「正常」と判断されるのでは無かろうか?(判断基準はわかりましぇ〜ん) 少なくともテスターでなくアナライザーでないと結果の意味が無い事にはなる。
2009/9/1 周一にて1〜2kmのチョイノリにて未だ快調(勿論補充電などメンテナンス一切無し)
2009/9/15 車検を受けるため整備?した。 バッテリー液はアッパーレベル以上で未だ補水の要無し
エンジン始動前電圧12.3V セル一発 始動後 14.2V・・・正常
車検場まで同ドライブ後エンジンストップ後1時間電圧12.88V
(車検場にてマフラーの腐れをアルミテープで補修するのはこれがもう限界と注意される)
この2年間走行距離 1400km  10年目突入にて走行距離3万キロやっと超えた。
ソーラーチャージャーも取り付けて2年表面は小汚くなっているが、作動に問題はない。
2010/1/17 夜間-5度程度まで下がる日が続くが、タマのエンジン始動に問題はない。
2010/2/13 昨晩久々にエンジンを掛けるとセルが弱々しく、5秒ほど回してやっと懸かり、出先(500mほど離れたスーパー)にて再始動時には
さらに休ませながらの始動となった。ここの所冷え込みも強く夜間は氷点下、現在粉雪が降っている。
粉雪の中、バッテリーの開放電圧は12.23V、エンジン始動後14.33V(昨晩エンジンを懸けたせいか一発で始動する)
2A充電器で充電開始後13.2V、ついでに闇電流を計ってみると3.52mA(軽四で何もAMラジオ以外電装品がない)
しかし、この程度でも一月には3AH程度放電するため、気温の低下と放置には耐えられなかった様である。
※太陽電池にてバッテリー自身の放電は賄えても闇電流までは賄えないため、1年の放置でバッテリーはほぼ空になる計算)
昨年の長距離?走行より一年経て居るのでほぼ計算通りとなる・・・。(月に一時間ほど乗っていれば問題なかったはず)
 この日2Aで9時間補充電 充電開始時充電電圧13.19V-充電終了時13.65V 18Ah充電しても満充電までは至らないので
容量自体は保たれているようである。
2010/5/31 ここの所乗っていないがエンジンの懸かりは良い。
2010/6/30 同上
2010/7/26 朝病院に出かけようとしたところ、カチカチ状態(一月懸けて無かった)取り合えず2Aで15分充電してエンジンは懸かったので
病院の駐車場でエンジン懸けっぱなしで、治療?して帰ってきて、再度2Aで充電中。
(液は十分残っている)充電電圧の上がり具合からは容量そのものは保たれているようだ。
(2A定電流にて充電完了まで30Hr ほど要したので容量は確保されている,また前回充電時低温度下で不十分だったこともある)
半年間ほぼエンジンを懸けなかったので仕方ないかも知れません。(闇電流分まで含めるとMPPSパワーの不足です)
(3年近く放置の太陽電池の表面は劣化と黄砂+花粉で白くなっていますが、曇りの日陰で1mAの補充電は作動していました)
2010/8/21 ここの所、週に1−2回は買い物に使っていたので快調、ただ余り気温が高いとキャブエンジンは1秒ほど回さないと懸かってくれない。
まして、エアコンでも付けようものなら登坂車線を通らないと後ろからせっつかれる始末。
2010/9/19 久々にエンジンを懸けてみる、多少涼しくなったせいか懸かりは良好。
2010/11/2 久々にエンジンを懸けてみる、懸かりは良好
2010/11/13 冷え込んできたのでエンジンを懸けてみる、懸かりは良好
2010/12/25 冷え込みが強かったので確認のため始動のみしてみたが、懸かりは良好を維持している。
バッテリーが弱っていた時から丸3年幾度か補充電したものの保水もすることなく経過したので
検体数は少ないが十分なコスト効果が有ったとして良いようである。但しこのバッテリー自体は1980円なので・・・
2011/1/15  寒くても一発は相変わらず。(このキャブ仕様は寒い方が、なぜか始動性がいい)
2011/1/29 本日の寒さは厳しいので、久々に補充電を兼ねて、10km程を走ってきたのでこの冬の補充電はきっと大丈夫であろう。
寒いほどエンジンの懸かり具合がよいのは、やっぱり不思議である。
2011/2/21  快調。
2011/3/23 久々に乗ろうとしたところ、セルが唸るばかりでバッテリ上がり。
内部抵抗はともかくバッテリ容量自体は減少している様子。2A充電一時間でエンジンは軽く掛かる程度までは充電したが、満充電まで充電中。
2011/3/24 am8:00 充電完了 エンジン始動良好。30AH程度の充電だったので容量の低下はあまりない様子。
昨年充電してから9ヶ月経過して闇電流4mAから計算して25AH程度なので計算上は合致する。(自己放電分はMPPSから補充)
2011/5/15 殆どエンジンも懸けて無かったが、余りに花粉がこびりついて視界がないので水洗い。バッテリーの電圧は12.4Vで懸かりは良い。
洗っていると、至る所か花粉かと思いきやサビが浮いてきている。
2011/7/23  太陽電池の表面が真っ白になっていたのでコンパウンドで磨き直した。MPPSのセルはアクリル樹脂の封じ込みなので、
アクリルの表面は熱などで細かいひび割れがどうしても生じ、黄砂や花粉が染みこんだ状態になってくる。これでは太陽光を十分に受けられないので、白いままでは余り充電出来てない。バッテリー開放電圧で12.3Vはまだあるので始動には問題ないレベルはキープされていた。
2011/8/27 久々に乗ろうとしたところ、カチとも言わない。開放電圧は10.5Vの完全放電状態。2Aで4時間充電でクランキング可能まで充電でき、
時間あたりの初期充電電圧変化率ΔVは0.05Vとサルフェーション進行は見られない様子。
ほぼ6ヶ月で放電したには太陽電池の汚れが要因が大きいかも知れない。
(弱っていたバッテリーからMPPS取りつけ延命で4年経過しようとしているので容量も劣化しているのかも知れない)
2011/9/12 10年目の車検のため整備した、前回の車検からの走行距離350km。バッテリ電圧はこのまえ充電した所為もあり12.8Vを維持。
テスト用MPPSは回路部にビニルテープで保護していただけなので回路基盤にクモの巣とサビが酷かったので清掃して作動チェックにて異常なし。
2011/9/14 車検再検査無しでパス(朝一で所要時間1時間) 10年ものと思っていたが、もう12年目であった。
12年で走行距離3万キロ、バッテリ・タイヤ・オイル交換一回のみのノーメンテで今だにクーラーもよく効き至極快調である。
2011/11/10 寒くなってきたので灯油を買いにGSへ、久々にエンジン始動では凄く元気に一発。(MPPSメンテの効果有りの感じ)
帰り際にシートベルトで御用となる、近所でもベルトしなきゃね。(灯油95円/L 凄く高いのにびっくり)
2011/12/31 大掃除ついでの洗車(水をかけただけ) 寒さに負けずセル一発。
安物バッテリーが弱ってからMPPS取り付け後3年以上元気
である。
この調子だと、バッテリーより車体の寿命が来てしまいそうである。(一部サビで穴が開いている)
2012/2/11 寒波も一段落 寒さに負けずセル一発。
2012/3/6 昨夜、エンジンを懸けようとしたところ、インパネが薄暗く光ってカチとも言わない。完全にバッテリーが上がっている(10.44V)
朝から2Aで充電開始して2時間後充電電圧を測定すると13.43Vとかなり高くなっている。(放電状態が長かったためサルフェーションが進行した?)
6時間経過後では13.37Vと充電して電圧が下がり(サリュフェーション熔解のためと思われる)、更に8時間後に13.44Vと緩かな電圧上昇になってきた。
前回より6ヶ月経っているので闇電流分の消費から容量はまだ保たれていると推測される(た)。
2012/4/25 始動に問題はないがバイクのブーストに可也電力を消費してしまったので補充電する。



(試験車の使用頻度は週1回で走行距離も5Km未満、バッテリー交換から約7年。この間オイル交換1回のみ

※補充電の効果より、明るいときは高周波微弱パルス充電を続けているためにサルフェーションの改善効果により、
バッテリー放電特性の改善によるものと推測されます。

完全に死んでいた(廃棄)バッテリーが生き返った(途中経過)2007/12/26-2008/1/6
原付用の充電器で全く充電できない放置廃棄(開放電圧4.8V程)バッテリーに試験的に取り付けて看ました。
最初、日がある時間は電圧が上がり、日が暮れると3.5Vまで電圧が下がり、その後日照時間と共にジワジワと電圧が上昇して
8日間室内(日の当たるところ)で放置した結果、電圧が8Vまで充電回復して普通の充電器で充電が可能となりました。
完全に新品同様までの性能には至らないものの普通充電後バッテリー電圧は12.5Vに回復しました。
※この効果はパルス充電のためか補充電(トリクル)の為か要因は確かでは有りませんが、バッテリー回復効果は確認できました。



55mm角の太陽電池屋外仕様   (ソーラーガーデンライトのもの)
(シリコン多結晶 8セル  開放電圧4.8V 短絡電流60mA AM1.5 ---測定値)
基本能力
出力電流 実測最大 12.5mA   12Vバッテリ接続時(13.5V)

実用 冬期晴れ(ボンネット上水平に設置)  7.5-9mA
陰又は曇り   0-2mA (手で日光直射を遮った状態で約1.0mA)

販売予定の仕様は 最大電流は25mA 

ボンネットに裏面ゴム磁石で置いているだけ
(ボンネットとフロントウィンドの間の樹脂の所に両面テープで固定した方が目立たなくて良いかもしれない)
オートバイの場合はガソリンタンクに、スクーターは?ハンドル廻りにブラケット(両面テープorマジックテープ)にて工夫してください。
車にカバーを掛ける場合はカバーの上から太陽電池を置くか、光の入る小窓を開ければOK


ボンネット内の配線は蓑虫クリップ(大)でバッテリーターミナルに接続するだけ
配線中間の電子機器がMPPS

備考
バッテリーの自然放電率0.1%/DAYとして計算すると
普通車40AHrで1.6mAの平均充電で満充電を永久に保持することが可能である。

この55mmの太陽電池の平均充電量を計算すると
平均日照時間4Hr(平均8mA) 曇り8Hr(平均2mA)として、平均充電電流は1.8mA
となるので放電率が0.1%(劣化していない)であれば、永久に満充電の状態を保つことが出来ます。

これより小さい原付などのオートバイでも6Vで25mA程度(12V時の倍の電流)の充電電流では過充電になることは有りませんので
安心して取り付けたままにしておけます。

また個のMPPS回路は出力がパルス電流なので、バッテリー寿命を延ばす効果が期待できるかもしれません。


このままでオートバイ(6Vでも12VでもOK)
太陽電池のみ個数を増やすことは10個程度可能

MPPSソーラーチャージャー  MSC-035   (PV55mm角/0.35W 出力対応電圧 12V〜24V 自家用車用)
型式 (MPPS回路仕様) (ソーラー) (チャージャー) -035(0.35W太陽電池仕様)

人柱モニター 価格 5千円   終了2009/3/12    (量産して居ませんので 納期等お問い合わせ下さい)
お求めは、こらから  WEB直販




プロトタイプ  バッテリーターミナルアース(車体)に回路をネジ止めして、+端子(赤)をバッテリーの+に接続するタイプ
太陽電池は裏面がゴム磁石で車体に置くだけ。(取り付けネジは6mm) コード1.5m(2009/7/25 1m->1.5mに延長)
※フロントウィンドウには貼り付けないよう御願いします。
視野の妨げにならなくとも違法になるようです。(道路運送の保安基準 第29条 自動車の窓ガラス)


バッテリーターミナルネジにワンタッチ接続(ボルトを緩める必要を無くしました ついでに特許出願中
適合はM5からM8まで接合できます。


注意!太陽電池に日射が当たっている状態で、バッテリに繋がずに回路の+とグランドを触ると感電し、機器の破損を招きます。
出力電圧は太陽電池が4V程度の電圧でも出力パルスは50V程度まで上昇しています。
必ずバッテリーに接続してから太陽光に曝してください。

注意!+/-を逆に接続すると確実にMPPS回路が焼損します(車載バッテリーには被害は及びませんが瞬時に回路の半導体が焼き切れます)
取り付けに際して、再確認を御願いします。(デサルフェーターの様な逆接保護回路仕様は造っていません)

勿論、自動車でなくても、ラジコンのバッテリ(12-9-7.2-6-4.8V等)、屋外灯など充電式物に電圧に関わらず充電できます。
(ただし太陽電池の作動電圧より低い場合、太陽電池の利用効率は下がります)

鉛バッテリー回復効果により、家庭でゴミになっている充電式掃除機、無停電電源等シールバッテリー利用機器がよみがえるかもしれません。
(少なくともバッテリー延命効果は望めます Nicd NiMH Lithiumに於ける延命効果は今のところ確認できていません)


人柱モニターご希望の方 メール(無料メールアドレスは無効)にて  ”MPPS ソーラーバッテリチャージャー人柱希望”の題名で、
氏名 住所 電話番号  バッテリー形式(判る範囲で) バッテリーの状態(エンジンが掛かりにくい、スタンドでバッテリー寿命だと告げられた等)
尚モニター様には モニター結果(感想 効果等)をお寄せいただくと共に、その内容を公開する許諾を御願いすることになります。

人柱配付価格 1個/5000円(郵送費込み) お一人様1個まで<BR>
折り返し振込先など返信いたします。
※現在固定メ-ルアドレスでの電子メールのみの対応となります。
電話FAXでの問い合わせ及び申し込みはお受けできませんのでご了承下さい。

太陽電池や風力発電でバッテリーをお使いの方も歓迎します。



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